2013年05月29日

アペリティフの日

アペリティフの日チラシ.jpg

アペリティフ は食前酒のことです。
つまり、食事の前に、「とりあえずビール!」のところをちょっと変えて「ワイン」や「カクテル」なんかを飲もうというイベントです。

ウィキペディアで アペリティフを調べると、
食前酒(しょくぜんしゅ)とは、食事の前に飲む酒のこと。フランス語からアペリティフ(Apéritif)ともいう。ラテン語の「aperire(開く)」を語源とする。19世紀頃にフランスから始まったもので、食欲を増進させたり、出席者の会話を弾ませるきっかけに飲む酒をいう。飲む場の性格からして、その後の食事の邪魔にならぬよう、少量の酒を1、2杯程度飲む。欧米では、ショートカクテルやシェリー酒など、かなり強めの酒を(特に男性は)飲むことが多いが、日本では、白ワインなどをベースにした軽いカクテルが用いられることが多く、アルコール度数が高いものは用いられることはない(日本人が欧米人に比べて酒に弱い為と思われる)。

ということです。
体重が気になる私は、食欲増進はちょっと困るのですが、ちまちま飲んでおしゃべりするのは大好きです。
それに、こういう会に行くとたまたま隣り合った人といつもと違う話が出来たりして、それも楽しいと思います。私はこの日は別の用があるので参加は出来ませんが、お酒とおしゃべりの好きな方、ぜひどうぞ。

posted by 西本眞理子 at 17:00 | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 ) | 日記  comment.png
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